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除染事業、環境省が格安で発注 地元業者「できるのか」 [政治・社会・経済]
格安なのは良い事だ。
しかし、安すぎるのはどうなんだろう?
落札したのは前田建設工業。
2006年には脱税、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」違反、収賄罪及び競争入札妨害罪(談合)など不祥事を連発した会社だ。
準大手なのだから大手と同じく、実際の作業は下請け、孫請けと下ろすのだろう。
そんな低価格では現場の労働者に一番のしわ寄せがくる。
環境省。ほんとに大丈夫なのかい?
「パパー。早く帰ってきてー」 [政治・社会・経済]
まあ、それは無理にしても、誰一人欠けることなく怪我なく無事に帰ってきてほしいものだ。
難民の子どもたちを脅かす暴力の影 [政治・社会・経済 (国際)]
われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
これが我々日本国の憲法の前文だ。
平和、平和と唱えれば平和に成るほど、お気楽なモノではない。
新内閣にはこういったことも期待出来なければ、また短命に終わるぞ。
死刑執行「職責を果たす」 [政治・社会・経済]
死刑判決は司法、つまり裁判所が下した判断。
それを行政が執行しないのは越権行為。
「制度存廃を巡る国民的議論」は執行とはなんの関係も無い。
万が一廃止することになっても、それは死刑が確定しているのを覆す理由にはならないことは当然。
オウム関連だとか再審請求など考慮すべきはあるだろう。
しかし、基本は直ちに執行すべき。
張り切って職責を果たしてほしい。
残念!! [政治・社会・経済]
たった2日程で空き巣に事務所荒らしに車上狙い2件。
最初っから最後まで凶悪犯。
なぜ捕まえたんだ? 射殺すればよかったのに。
思うコト2つ [事件・事故 (海外)]
アフガニスタン駐留の米海兵隊員とされる男たちが旧支配勢力タリバン(Taliban)兵士の遺体に放尿する動画がネット上に公開され、米国防総省が事実関係の調査を開始した。
まず、ネット上には非難する声が続出しているけれど、私はそれらの声に安易に同調できない。
もちろん彼ら米軍兵士のほとんどは「神の前の平等とは、神の前に居る人同士の平等であって、神の前に居ない人は平等ではない」との基本姿勢をもつクリスチャンだろう。とはいえ「米軍の制服を着たものの行為として容認できるものではない」との声明通り、力(パワー)を尊ぶアメリカ人にあって戦いの結果倒れた敵兵への冒涜は彼らの価値観に反するだろうことは容易に想像できる。
では、彼らに何がそうさせたのか?
戦場の狂気では済まされないなにか。
ちょっと気を抜けば寛いでいる時でも狙撃される緊張感と恐怖。
自爆テロという彼らの価値観とは相いれない世界観。常識と非常識。
戦争が悪いなんてお花畑の住人の様な事は言わない。
そんなおめでたい講釈で片付くのならさぞかし幸せだろう。
しかし、こういう戦争の仕方は良くない。
自国兵に、ひいては自国社会に暗い影を落とす。
もうひとつ。
先の大戦で勝ち誇ったアメリカは自国の価値観、常識で敗者、日本を裁いた。
本当の戦争犯罪以外にも、戦ったという理由だけで裁いた。
そして彼らのこの行い。
アメリカ人は自分たちが思うほど上等じゃないということだ。
見つけ次第、射殺せよ。 [事件・事故]
この中国人、中国残留孤児2、3世の不良グループ「怒羅権(ドラゴン)」のメンバーである可能性があるという。彼らは被害者意識の塊で自分たちだけが可哀そうとの思いから、日本人には何をしてもよいと考えているという。
この凶悪犯は警官に向け発砲し、以前にも脱走した極めつけの凶悪犯。
捕まえようなどと思わず射殺すべきだろう。
こんな連中のために警察官に殉職者を出してはならないし、もちろん市民の被害者を出しては断じてならない。
もう一点。
広島刑務所の所長を始めとする責任者全員の更迭、懲戒、担当者の異動を直ちに行わなければならない。
受刑者に舐められた刑務所など存在価値がない。
さらにはいい加減に受刑者の人権云々を言う人権屋も何とかする必要があるね。
彼らの負うべき責任は大きい。
当然の結果。 [政治・社会・経済]
こんなことで警官がいちいち裁判に引きづり出されてはたまらない。
不法中国人犯罪は凶悪で狡賢い。
宝珠(重さ約3キロ)を警官の頭に振り降ろそう(打ちつけようの間違い?)のに威嚇射撃もあったものではない。
今回の正当防衛を認めた判決は当然。
一方で遺族の厚顔さにも呆れるが、それによって違法とし賠償を命じた民事訴訟はおかしな判決だ。
栃木県は賠償を税金で賄うのであり、この判決をうけて是非、上告していくべきだろう。
それにしてもおかしな判決を下す判事には裁判から離れて貰う機会はないものだろうか?
最高裁判所裁判官国民審査だけでは足りない。
両津勘吉 くん [両津勘吉 くん]
誰かと思ったよ。www
勘吉・・・カンキチ・・・ああ、それが由来か。
たくさんコメントしてくれてありがとう。
反映させていただいた。
①君もblogにIDまで晒して転載するなら、Yahoo!知恵袋で本人と決着を付け給え。
answer・・・必要を認めない。君と違ってそこまで粘着質でないので彼らが望まない限り、わざわざ出向いて決着をつけようなんて思わない。
更には知恵袋はそのような場ではないハズ。敢えて決着をつけたいと望むのならば個人のブログの方がその趣旨に適している。
②「日本人は実はあまり分かってないけどかげではちゃんと信仰生活してるんや」とはどういう了見かね?
answer・・・君は読解力が無いのか?よく読まないのか? それとも私のレイアウトが悪いのか?
その囲みわくは彼女の発言の引用だ。私が彼女に「ぼけオヤジ」とは言うはず無かろう。www
③語源すら知らずにカルトカルトカルトカルトと嫌いな宗教を名指す愚人は、その主張も曖昧模糊で趣旨が解り難いものだ。
answer・・・そう、仰る通り。古代ローマ社会ではキリスト教もカルトだった。もっともカルトなんて言葉は無かったけれど。
④邪師の妄言に腹を立てるのは、君の生命が邪教に反発しているのだよ。
answer・・・まあ、お好きに。
⑤特に積雪地帯では必須装備と言えよう。
answer・・・へぇ。そうかい。(笑) まあ大阪では積雪なんかあったら先ず道路がマヒしてしまう。滅多に積雪も無いけれど。実際に作動させてしまった時の経験の話だ。止まらない。
⑥コメント反映の可否を決めれる安心感が欲しいのか?
answer・・・その通り。以前には品位に欠けた投稿をするバカがいてね。知恵袋にもいるだろう。関東4文字連呼してるバカが。だからトラックバックも承認制だ。
⑦信仰そのものを否定する研究は本末転倒と言わざるを得ないのだ。
answer・・・これはゴメン。記事にも書いてある通り、チンプンカンプンでね。(笑)
⑧君の言う「日蓮系論破記事」が見当たらんぞ?
なんども言うが論破していない。お話しただけで終わった記事だ。
それはここじゃない。もうひとつのほうだ。
http://mykit.jp/pc/labienus/keiji.php3?param=3
それから、次回から知恵袋を知恵遅れと書いたら掲載させない。あしからず。
勘吉・・・カンキチ・・・ああ、それが由来か。
たくさんコメントしてくれてありがとう。
反映させていただいた。
①君もblogにIDまで晒して転載するなら、Yahoo!知恵袋で本人と決着を付け給え。
answer・・・必要を認めない。君と違ってそこまで粘着質でないので彼らが望まない限り、わざわざ出向いて決着をつけようなんて思わない。
更には知恵袋はそのような場ではないハズ。敢えて決着をつけたいと望むのならば個人のブログの方がその趣旨に適している。
②「日本人は実はあまり分かってないけどかげではちゃんと信仰生活してるんや」とはどういう了見かね?
answer・・・君は読解力が無いのか?よく読まないのか? それとも私のレイアウトが悪いのか?
その囲みわくは彼女の発言の引用だ。私が彼女に「ぼけオヤジ」とは言うはず無かろう。www
③語源すら知らずにカルトカルトカルトカルトと嫌いな宗教を名指す愚人は、その主張も曖昧模糊で趣旨が解り難いものだ。
answer・・・そう、仰る通り。古代ローマ社会ではキリスト教もカルトだった。もっともカルトなんて言葉は無かったけれど。
④邪師の妄言に腹を立てるのは、君の生命が邪教に反発しているのだよ。
answer・・・まあ、お好きに。
⑤特に積雪地帯では必須装備と言えよう。
answer・・・へぇ。そうかい。(笑) まあ大阪では積雪なんかあったら先ず道路がマヒしてしまう。滅多に積雪も無いけれど。実際に作動させてしまった時の経験の話だ。止まらない。
⑥コメント反映の可否を決めれる安心感が欲しいのか?
answer・・・その通り。以前には品位に欠けた投稿をするバカがいてね。知恵袋にもいるだろう。関東4文字連呼してるバカが。だからトラックバックも承認制だ。
⑦信仰そのものを否定する研究は本末転倒と言わざるを得ないのだ。
answer・・・これはゴメン。記事にも書いてある通り、チンプンカンプンでね。(笑)
⑧君の言う「日蓮系論破記事」が見当たらんぞ?
なんども言うが論破していない。お話しただけで終わった記事だ。
それはここじゃない。もうひとつのほうだ。
http://mykit.jp/pc/labienus/keiji.php3?param=3
それから、次回から知恵袋を知恵遅れと書いたら掲載させない。あしからず。
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ニュースを中心に感じたことをそのまま書き連ねてみよう。時折は書き残したいことをありのままに書いてみよう。そういうブログです。






